2日間で10000株を定植!

5月から6月にかけて北海道農場では植付が真っ盛りで、短い夏にむけて雪解けと同時に畑を耕し、種や苗を植付ていきます。当たり前の工程なのですがどのような作物にも適期というものがあります。寒すぎても暑すぎても、また土が乾きすぎていても良くはありません。雨が降る日を天気予報とにらめっこしながらそこに合わせて作業を進めます。作物の花の開花時期をハチが飛び回る時期に間に合う様に四苦八苦しながらの作業です。今年も南瓜の定植作業が無事終了しました。その数10000株!これを一つ一つ丁寧に植付をしていくのですが何せ広い畑です。進めど進めどゴールには辿り着かず・・・それでも2日間かけて定植をした南瓜たちは元気に育ってくれています。まだまだ圃場裏手にある羊蹄山に雪が残っていますが北海道農場もいよいよ春本番、気持ちの良い季節の到来です。

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2月丹波農場の風景

 

12月丹波農場の風景

12月の丹波農場では積雪もあり、ぐっと寒くな[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では金時人参などの冬野菜の収[続きを読む]

丹波農場のアイコトマトが色づいてきました

丹波農場で栽培されているミニトマトが色づきは[続きを読む]

京北農場のECOいちごの出荷が始まりました

京北農場で栽培されているECOいちごの出荷が[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地ものとして白菜、赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場ではスイスチャードやサラダわ[続きを読む]

丹波農場のミニトマトは11月下旬にお目見え予定です

丹波農場で栽培されているアイコトマトなどのミ[続きを読む]

今年のECOいちごは12月上旬販売開始予定です

八百一の郷・京北農場で栽培されている八百一オ[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では露地では赤かぶやタアサイ[続きを読む]