3月下旬北海道農場の風景

北海道農場では少しずつ春の気配が漂ってき始めました。そんななか毎年恒例の作業となっていますが融雪剤(土にかえる炭)散布を行いました。融雪剤散布によって雪解けが一週間ほど早まります。例年よりも雪は少ないですが、まだ圃場には1メートル近い雪があります。グリーンシーズンが短い北海道にとっては融雪剤散布により一週間雪融けが早まるということはとても貴重な時間を得られることとなります。

今後雪解けが進むにつれて圃場作業に向けての準備も少しずつ始まります。
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8月北海道農場の風景

いよいよスイートコーンの収獲も迫ってまいりま[続きを読む]

7月北海道農場の風景

7月の北海道農場ではようやく良い季節がやって[続きを読む]

7月丹波農場の風景

7月の丹波農場では夏の定番野菜の出荷をはじめ[続きを読む]

7月六角農場の風景

7月の六角農場では暑い中、賀茂茄子をはじめと[続きを読む]

6月六角農場の風景

6月の六角農場では賀茂茄子が徐々に実を大きく[続きを読む]

6月丹波農場の風景

6月の丹波農場ではズッキーニやエンサイの収穫[続きを読む]

6月前半丹後農場の風景

初めて栽培に挑戦したエゴマをはじめカラーピー[続きを読む]

5月丹波農場の風景

5月の丹波農場は今期終了間近のいちごの収穫や[続きを読む]

5月六角農場の風景

六角農場ではじゃがいもの花が咲き、バジルも地[続きを読む]

4月下旬丹波農場の風景

4月の丹波農場では施設でトマトが実り、来作の[続きを読む]