3月下旬北海道農場の風景

北海道農場では少しずつ春の気配が漂ってき始めました。そんななか毎年恒例の作業となっていますが融雪剤(土にかえる炭)散布を行いました。融雪剤散布によって雪解けが一週間ほど早まります。例年よりも雪は少ないですが、まだ圃場には1メートル近い雪があります。グリーンシーズンが短い北海道にとっては融雪剤散布により一週間雪融けが早まるということはとても貴重な時間を得られることとなります。

今後雪解けが進むにつれて圃場作業に向けての準備も少しずつ始まります。
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2月丹波農場の風景

2月の丹波農場では、年明け以後は例年よりも日[続きを読む]

2月六角農場の風景

2月の六角農場では、京都の野菜の京せりや九条[続きを読む]

1月丹波農場の風景

1月の丹波農場では露地は九条ねぎ、花菜などが[続きを読む]

1月六角農場の風景

1月の六角農場は冬野菜の収穫の真っ盛りです。[続きを読む]

12月丹波農場の風景

12月も半ばを過ぎましたが、暖冬でいまだ早朝[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では冬においしいかぶや赤かぶ[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地作物は月初からの赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場では、農場の外周に植えた柿の[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では施設や露地共に秋冬の作物[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では秋冬の作物が少しずつ大き[続きを読む]