3月下旬北海道農場の風景

北海道農場では少しずつ春の気配が漂ってき始めました。そんななか毎年恒例の作業となっていますが融雪剤(土にかえる炭)散布を行いました。融雪剤散布によって雪解けが一週間ほど早まります。例年よりも雪は少ないですが、まだ圃場には1メートル近い雪があります。グリーンシーズンが短い北海道にとっては融雪剤散布により一週間雪融けが早まるということはとても貴重な時間を得られることとなります。

今後雪解けが進むにつれて圃場作業に向けての準備も少しずつ始まります。
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12月六角農場の風景

12月の六角農場では洋野菜がぐんぐん成長して[続きを読む]

12月丹波農場の風景

12月の丹波農場ではいちご(やよいひめ)の収[続きを読む]

11月六角農場の風景

京都市内もかなり冷え込んできましたが、六角農[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では昨年より1ヶ月ほど早く霜[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場ではいちごの花が咲いてきたり[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では落花生の収穫をはじめケー[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では色々な秋冬野菜の育苗、定植[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場では秋冬野菜の定植が始まりまし[続きを読む]

9月北海道農場の風景

短い夏も終わり収穫のピークを迎える北海道農場[続きを読む]

8月丹波農場の風景

8月の丹波農場ではシーズン後半から出回る夏野[続きを読む]