2月下旬・丹波農場の風景

2月下旬から3月にかけての丹波農場では冬作の収穫もほぼ終わり、マルチや鳥害用ネットの撤去作業を始めています。下旬には成長しつつある秋播きエンドウの誘引ネットの設置を行い、春播きエンドウの播種をしました。今年は晩生の品種で栽培している花菜は、脇芽からの花蕾も出始めて収穫できつつあります。撤去が完了した圃場から、堆肥や籾殻を投入して春夏の圃場準備を進めていきます。

施設内では2月は全国的に春を先どりした様な陽気の日が何日かみられ、平均気温も一月と比べて一段上昇したと言えるものでした。その為か、ハウス内のトマトも色付きや熟してくるペースが早まり始めてきました。よく肥大して色付いた収穫適期の果実の出荷を続けて参ります。少しづつ日差しが強くなり、日も長くなってきた立春後、イチゴの株のどんどん元気になってきています。果実もどんどん色付き収穫量も増えてきました。

 

 

 

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場ではまだまだ日本では多く出回[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では肌寒い日や温かい日など気[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では終了間近の夏の作物の出荷、[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場では次の季節の準備と終了間近の[続きを読む]

8月丹波農場の風景

8月の丹波農場では露地の作物とあわせてハウス[続きを読む]

8月六角農場の風景

8月の六角農場では夏野菜が盛りだくさんです。[続きを読む]

7月 丹波農場の風景

7月の丹波農場では、露地ではゴーヤの花が咲き[続きを読む]

7月六角農場の風景

7月の六角農場では野菜のお花がどんどん開花し[続きを読む]

6月六角農場の風景

6月の六角農場ではズッキーニなどの洋野菜を始[続きを読む]

6月丹波農場の風景

6月の丹波農場では露地の作物がぐんぐん育って[続きを読む]