10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では、9月中下旬に定植したイチゴは、10月中旬から開花し始めました。定植直後の天気が悪かったので、例年より開花が遅れています。これから株を大きく育て、遅れを取り戻していくよう管理していき、収獲は11月下旬から始まる予定です。10月から丹波農場のトマトも収穫を迎えました。今年は秋の気温が平年より高く、色付きもその分早まり、下旬には全ての栽培品種で収獲が始まりました。秋のここ2カ月ほどの管理の出来具合が、冬から春以降までの状態に大きく影響する管理の難所となります。10月中下旬は黒豆を枝豆として収穫する黒枝豆の収穫時期でした。普通の枝豆と比べて豆が大きく、味にコクのあるのが特徴です。黒枝豆の収穫作業と並行して、冬の丹波農場の主力作物タアサイの定植を進めています。

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12月六角農場の風景

12月の六角農場では洋野菜がぐんぐん成長して[続きを読む]

12月丹波農場の風景

12月の丹波農場ではいちご(やよいひめ)の収[続きを読む]

11月六角農場の風景

京都市内もかなり冷え込んできましたが、六角農[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では昨年より1ヶ月ほど早く霜[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場ではいちごの花が咲いてきたり[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では落花生の収穫をはじめケー[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では色々な秋冬野菜の育苗、定植[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場では秋冬野菜の定植が始まりまし[続きを読む]

9月北海道農場の風景

短い夏も終わり収穫のピークを迎える北海道農場[続きを読む]

8月丹波農場の風景

8月の丹波農場ではシーズン後半から出回る夏野[続きを読む]