1月下旬・丹波農場の風景

1月の丹波農場では、何十年ぶりかの大雪で圃場は雪で覆われ10日程も収穫ができない状態となりました。今までも雪で1日収穫ができないという事はありましたが、ここまで雪がとけないと言うのは初めてのことでした。まだ赤カブが1万個、タアサイが5万株ほどありますが、雪焼けで傷んでいるものもでてしまったり、腰の下あたりの背の高さの花菜も雪で完全に埋まり順調にでていた側枝もほとんど折れてしまいました。雪が完全にとければ葉面散布等で樹勢の回復に努めます。陽射しが戻ってきたことで、ハウス内のトマトも花付きなどを見ると調子が良くなってきたように思えます。現在は来るべき春に向けて、収穫増を狙うために側芽を伸ばして株数を増やしてゆく管理を進めています。

 

 

 

 

3月六角農場の風景

3月の六角農場ではハウスのいちごが真っ盛り。[続きを読む]

3月丹波農場の風景

3月の丹波農場ではここ数日一気に気温があがっ[続きを読む]

2月六角農場の風景

2月の六角農場では温室のいちごが大きく実って[続きを読む]

2月丹波農場の風景

2月の丹波農場では少し春めいてきた日差しの中[続きを読む]

1月丹波農場の風景

1月の丹波農場では露地には霜が降り作物を覆っ[続きを読む]

1月六角農場の風景

1月の六角農場の露地では花菜やわさび菜などこ[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では洋野菜がぐんぐん成長して[続きを読む]

12月丹波農場の風景

12月の丹波農場ではいちご(やよいひめ)の収[続きを読む]

11月六角農場の風景

京都市内もかなり冷え込んできましたが、六角農[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では昨年より1ヶ月ほど早く霜[続きを読む]