1月下旬・丹波農場の風景

1月の丹波農場では、何十年ぶりかの大雪で圃場は雪で覆われ10日程も収穫ができない状態となりました。今までも雪で1日収穫ができないという事はありましたが、ここまで雪がとけないと言うのは初めてのことでした。まだ赤カブが1万個、タアサイが5万株ほどありますが、雪焼けで傷んでいるものもでてしまったり、腰の下あたりの背の高さの花菜も雪で完全に埋まり順調にでていた側枝もほとんど折れてしまいました。雪が完全にとければ葉面散布等で樹勢の回復に努めます。陽射しが戻ってきたことで、ハウス内のトマトも花付きなどを見ると調子が良くなってきたように思えます。現在は来るべき春に向けて、収穫増を狙うために側芽を伸ばして株数を増やしてゆく管理を進めています。

 

 

 

 

12月丹波農場の風景

12月の丹波農場では積雪もあり、ぐっと寒くな[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では金時人参などの冬野菜の収[続きを読む]

丹波農場のアイコトマトが色づいてきました

丹波農場で栽培されているミニトマトが色づきは[続きを読む]

京北農場のECOいちごの出荷が始まりました

京北農場で栽培されているECOいちごの出荷が[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地ものとして白菜、赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場ではスイスチャードやサラダわ[続きを読む]

丹波農場のミニトマトは11月下旬にお目見え予定です

丹波農場で栽培されているアイコトマトなどのミ[続きを読む]

今年のECOいちごは12月上旬販売開始予定です

八百一の郷・京北農場で栽培されている八百一オ[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では露地では赤かぶやタアサイ[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では九条ねぎや温室のいちごの[続きを読む]