花菜の第1回目の収穫

今年は、去年に比べ農場が雪化粧になるのが少ないような気がする丹波農場です。

露地では冬作も中盤といったところで、タアサイの出荷が中心となっています。
そんな中、春になれば、最盛期をむかえる花菜の第1回目の収穫を先日行いました。今回収穫をしている部分は頂芽という部分で、頂芽とは茎の先端に出てくる芽のことを言います。この芽を収穫すると腋から次々と芽が出てくるようになって、収穫量もどんどん増えるようになります。この増える時期が暖かくなる頃になります。
又、育苗ハウスでは夏作に向けての苗作りも始まりました。まず始めは赤キャベツ・露地わさび菜・スイスチャードの播種を行っています。

3月六角農場の風景

3月の六角農場では冬の名残りの野菜もありつつ[続きを読む]

3月丹波農場の風景

3月の丹波農場では菜の花がよく育っているのを[続きを読む]

2月六角農場の風景

2月の六角農場では葉つきの人参がよく育ってい[続きを読む]

2月丹波農場の風景

2月の丹波農場では各種ミニトマトのほかにカー[続きを読む]

1月丹波農場の風景

1月の丹波農場では施設内でのハーブやミニトマ[続きを読む]

1月六角農場の風景

六角農場内のハウス施設にもいちごが実り始めま[続きを読む]

12月丹波農場の風景

丹波農場ではタアサイや辛味大根、花菜など冬の[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場ではカーボネロやケールなどの[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場ではスイスチャード、わさび菜[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場ではまだまだ日本では多く出回[続きを読む]