花菜の第1回目の収穫

今年は、去年に比べ農場が雪化粧になるのが少ないような気がする丹波農場です。

露地では冬作も中盤といったところで、タアサイの出荷が中心となっています。
そんな中、春になれば、最盛期をむかえる花菜の第1回目の収穫を先日行いました。今回収穫をしている部分は頂芽という部分で、頂芽とは茎の先端に出てくる芽のことを言います。この芽を収穫すると腋から次々と芽が出てくるようになって、収穫量もどんどん増えるようになります。この増える時期が暖かくなる頃になります。
又、育苗ハウスでは夏作に向けての苗作りも始まりました。まず始めは赤キャベツ・露地わさび菜・スイスチャードの播種を行っています。

1月丹波農場の風景

1月の丹波農場では露地は九条ねぎ、花菜などが[続きを読む]

1月六角農場の風景

1月の六角農場は冬野菜の収穫の真っ盛りです。[続きを読む]

12月丹波農場の風景

12月も半ばを過ぎましたが、暖冬でいまだ早朝[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では冬においしいかぶや赤かぶ[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地作物は月初からの赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場では、農場の外周に植えた柿の[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では施設や露地共に秋冬の作物[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では秋冬の作物が少しずつ大き[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場ではオクラや万願寺とうがらしが[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では冬の作物の準備を進めていま[続きを読む]