持ち帰りしやすいミニ白菜を栽培中です

ここ京都丹波地方のみならず、全国的にますます朝晩の冷え込みが厳しくなり始めました。ここ最近の一番低い日で4℃という日がありました。でもまだまだ日中は暖かい日があります。例年に比べ10月の気温が高かったこともあり、野菜達はすくすくと大きくなっています。10月3日に定植を行ったミニ白菜も今では結球し始めています。このミニ白菜は、今作で4回目の栽培になりますが、例年に比べ大きくなっています。このままで行くと、11月下旬頃から12月上旬にかけて出荷が出来るのではないかと思います。これからどんどん寒さにあたり、甘みのある締まったミニ白菜を、皆さんに食べていただけるよう管理をしっかりと行いたいと思います。

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1月丹波農場の風景

1月の丹波農場では露地は九条ねぎ、花菜などが[続きを読む]

1月六角農場の風景

1月の六角農場は冬野菜の収穫の真っ盛りです。[続きを読む]

12月丹波農場の風景

12月も半ばを過ぎましたが、暖冬でいまだ早朝[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では冬においしいかぶや赤かぶ[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地作物は月初からの赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場では、農場の外周に植えた柿の[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では施設や露地共に秋冬の作物[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では秋冬の作物が少しずつ大き[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場ではオクラや万願寺とうがらしが[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では冬の作物の準備を進めていま[続きを読む]