持ち帰りしやすいミニ白菜を栽培中です

ここ京都丹波地方のみならず、全国的にますます朝晩の冷え込みが厳しくなり始めました。ここ最近の一番低い日で4℃という日がありました。でもまだまだ日中は暖かい日があります。例年に比べ10月の気温が高かったこともあり、野菜達はすくすくと大きくなっています。10月3日に定植を行ったミニ白菜も今では結球し始めています。このミニ白菜は、今作で4回目の栽培になりますが、例年に比べ大きくなっています。このままで行くと、11月下旬頃から12月上旬にかけて出荷が出来るのではないかと思います。これからどんどん寒さにあたり、甘みのある締まったミニ白菜を、皆さんに食べていただけるよう管理をしっかりと行いたいと思います。

tanba11_main

6月前半丹後農場の風景

初めて栽培に挑戦したエゴマをはじめカラーピー[続きを読む]

5月丹波農場の風景

5月の丹波農場は今期終了間近のいちごの収穫や[続きを読む]

5月六角農場の風景

六角農場ではじゃがいもの花が咲き、バジルも地[続きを読む]

4月下旬丹波農場の風景

4月の丹波農場では施設でトマトが実り、来作の[続きを読む]

4月下旬六角農場の風景

4月下旬の六角農場では種を取る用の九条ねぎの[続きを読む]

3月下旬丹波農場の風景

3月下旬の丹波農場では残り3ヶ月となったいち[続きを読む]

3月下旬・六角農場の風景

六角農場の露地では花菜、わさび菜の収獲や春作[続きを読む]

2月下旬・丹波農場の風景

2月下旬から3月にかけての丹波農場では冬作の[続きを読む]

1月下旬・丹波農場の風景

1月の丹波農場では、何十年ぶりかの大雪で圃場[続きを読む]

1月上旬・六角農場の風景

1月上旬の六角農場ではいよいよイチゴの収穫が[続きを読む]