彼方まで広がるホワイトコーンの畑です

7月になり北海道農場のある倶知安町では短い夏の訪れを感じています。

圃場の裏手にある羊蹄山の雪も糸の様に筋を残すだけとなりました。今年は雪解けが早かった倶知安農場ですが、その雪解けに合わせて早くから播種を行ったホワイトコーンも日に日に青みを増しています。例年の事ですが、今年も10万本以上のホワイトコーンをスタッフ総出で育てています。画像だと分かりずらいかもしれませんが映っている作物見わたす限り全てホワイトコーンなんですよ。今年は雪解けが早かった割には7月はあまり気温が上がりません。朝も寒い日には10度を下回っております。日中になると25度前後になり、まさに北海道の過ごしやすい夏といった気候ですね。

そんなホワイトコーンの収穫は8月から開始されます。早く皆さんに味わっていただきたいですが、その日が来るまではスタッフ総出で大切に育てていこうと思います。

コーン1

丹波農場のアイコトマトが色づいてきました

丹波農場で栽培されているミニトマトが色づきは[続きを読む]

京北農場のECOいちごの出荷が始まりました

京北農場で栽培されているECOいちごの出荷が[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地ものとして白菜、赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場ではスイスチャードやサラダわ[続きを読む]

丹波農場のミニトマトは11月下旬にお目見え予定です

丹波農場で栽培されているアイコトマトなどのミ[続きを読む]

今年のECOいちごは12月上旬販売開始予定です

八百一の郷・京北農場で栽培されている八百一オ[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では露地では赤かぶやタアサイ[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では九条ねぎや温室のいちごの[続きを読む]

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9月の丹波農場では露地でも秋冬の作物の用意が[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場では夏の終わりの雰囲気はまだ続[続きを読む]