土の健康を保つ。

3月になり春の足音が少しずつ近づいてきた北海道農場では4月までキタアカリの出荷が続きます。

春の足音とは言っても実はまだまだ遠い話なんですけれども・・・

画像は私たちがキタアカリを保管している倉庫です。窓が映っていますが、窓は地上から5メートルくらいのところにあるんですよ。

まだまだ雪深い北海道農場ですが来年に向けての準備も少しずつ少しずつ進んでいます。収穫が終了してから採取した畑の土を分析して畑にはどんな栄養分が足りないのか、どんな手当をしてあげれば健康な土になってくれるのかなどなど。元気な土があれば農薬だって最小限で抑えられるし、この土の健康を保つことが何よりなんです。そして北海道の元気な土で育てた元気な作物を今年も皆さまにお届けしたいと思います。

3月下旬・六角農場の風景

六角農場の露地では花菜、わさび菜の収獲や春作[続きを読む]

2月下旬・丹波農場の風景

2月下旬から3月にかけての丹波農場では冬作の[続きを読む]

1月下旬・丹波農場の風景

1月の丹波農場では、何十年ぶりかの大雪で圃場[続きを読む]

1月上旬・六角農場の風景

1月上旬の六角農場ではいよいよイチゴの収穫が[続きを読む]

12月後半・丹波農場の風景

丹波農場・施設における冬場の最大の課題はやは[続きを読む]

ichigo

11月下旬から12月の丹波農場の風景

この時期の丹波農場の施設ではミニトマト、いち[続きを読む]

tango201611-1

11月後半・丹後農場の風景

11月後半の丹後農場ではオレンジ色のカリフラ[続きを読む]

DSC_0148

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では、9月中下旬に定植したイ[続きを読む]

tanba10_3

9月下旬丹波農場の風景

9月下旬の丹波農場では、11月下旬頃から収穫[続きを読む]

201609tanba2

8月下旬から9月上旬丹波農場の風景

8月下旬の丹波農場は好天続きで雨が降らない日[続きを読む]