ハウス救出作業

2月から3月にかけて北海道農場のあるここ倶知安町では連日の降雪によりピーク時にはハウスがすっぽりと雪に覆われてしまいました。しかしそんな雪のピークも過ぎたので現在は春に向けて苗をそだてるためにハウスの救出作業を行っております。

画像に黒く見えるのは「炭」!太陽の光を吸収してくれて雪解けを助けてくれるんですね。おまけに土地にも帰ってくれるのでとってもすごいやつなんです。そんな北海道農場からは来月までは「キタアカリ」の出荷が続きます。この時期のおいもが一番あまくて美味しいんですよ!店頭で見かけた際はぜひご賞味ください。

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では施設や露地共に秋冬の作物[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では秋冬の作物が少しずつ大き[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場ではオクラや万願寺とうがらしが[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では冬の作物の準備を進めていま[続きを読む]

8月丹波農場の風景

7月初旬の豪雨のあとは、つい先日まで毎日が猛[続きを読む]

8月六角農場の風景

六角農場では異常な暑さに負けず、野菜は成長し[続きを読む]

7月丹波農場の風景

7月の丹波農場では、例年にも増して暑い日が続[続きを読む]

7月六角農場の風景

7月の六角農場では激しい暑さのなか、夏の京都[続きを読む]

6月丹波農場の風景

丹波農場ではミニトマトの収穫ピークも越しつつ[続きを読む]

6月六角農場の風景

六角農場では旬の賀茂茄子が少しずつ大きくなっ[続きを読む]