ハウス救出作業

2月から3月にかけて北海道農場のあるここ倶知安町では連日の降雪によりピーク時にはハウスがすっぽりと雪に覆われてしまいました。しかしそんな雪のピークも過ぎたので現在は春に向けて苗をそだてるためにハウスの救出作業を行っております。

画像に黒く見えるのは「炭」!太陽の光を吸収してくれて雪解けを助けてくれるんですね。おまけに土地にも帰ってくれるのでとってもすごいやつなんです。そんな北海道農場からは来月までは「キタアカリ」の出荷が続きます。この時期のおいもが一番あまくて美味しいんですよ!店頭で見かけた際はぜひご賞味ください。

12月六角農場の風景

12月の六角農場では洋野菜がぐんぐん成長して[続きを読む]

12月丹波農場の風景

12月の丹波農場ではいちご(やよいひめ)の収[続きを読む]

11月六角農場の風景

京都市内もかなり冷え込んできましたが、六角農[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では昨年より1ヶ月ほど早く霜[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場ではいちごの花が咲いてきたり[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では落花生の収穫をはじめケー[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では色々な秋冬野菜の育苗、定植[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場では秋冬野菜の定植が始まりまし[続きを読む]

9月北海道農場の風景

短い夏も終わり収穫のピークを迎える北海道農場[続きを読む]

8月丹波農場の風景

8月の丹波農場ではシーズン後半から出回る夏野[続きを読む]