カキ殻を農場に!

丹後農場では今年秋から新たにパイプハウスを6棟借り、水菜の栽培を行っています。

いまやサラダに入れる野菜として定番になりつつありますが、シャキシャキした食感は生でもお鍋に入れたりと火を通してもおいしくいただけます。冬、雪に覆われる丹後地域でも冬の作物としてハウス水菜の栽培は盛んに行われています。丹後農場では海が近いという事もあり、カルシウムとミネラル補給として、畑にカキ殻を入れて味の濃い水菜を作れるように日々作業に励んでいる最中です。

丹後農場の水菜は2月半ばくらいまで出荷出来る予定です。もうすぐ雪が積もり、気温が低くなるとだんだん甘く、みずみずしくなりますので、店頭で見つけた際はぜひご賞味ください。

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6月前半丹後農場の風景

初めて栽培に挑戦したエゴマをはじめカラーピー[続きを読む]

5月丹波農場の風景

5月の丹波農場は今期終了間近のいちごの収穫や[続きを読む]

5月六角農場の風景

六角農場ではじゃがいもの花が咲き、バジルも地[続きを読む]

4月下旬丹波農場の風景

4月の丹波農場では施設でトマトが実り、来作の[続きを読む]

4月下旬六角農場の風景

4月下旬の六角農場では種を取る用の九条ねぎの[続きを読む]

3月下旬丹波農場の風景

3月下旬の丹波農場では残り3ヶ月となったいち[続きを読む]

3月下旬・六角農場の風景

六角農場の露地では花菜、わさび菜の収獲や春作[続きを読む]

2月下旬・丹波農場の風景

2月下旬から3月にかけての丹波農場では冬作の[続きを読む]

1月下旬・丹波農場の風景

1月の丹波農場では、何十年ぶりかの大雪で圃場[続きを読む]

1月上旬・六角農場の風景

1月上旬の六角農場ではいよいよイチゴの収穫が[続きを読む]