カキ殻を農場に!

丹後農場では今年秋から新たにパイプハウスを6棟借り、水菜の栽培を行っています。

いまやサラダに入れる野菜として定番になりつつありますが、シャキシャキした食感は生でもお鍋に入れたりと火を通してもおいしくいただけます。冬、雪に覆われる丹後地域でも冬の作物としてハウス水菜の栽培は盛んに行われています。丹後農場では海が近いという事もあり、カルシウムとミネラル補給として、畑にカキ殻を入れて味の濃い水菜を作れるように日々作業に励んでいる最中です。

丹後農場の水菜は2月半ばくらいまで出荷出来る予定です。もうすぐ雪が積もり、気温が低くなるとだんだん甘く、みずみずしくなりますので、店頭で見つけた際はぜひご賞味ください。

丹後12_main

12月丹波農場の風景

12月の丹波農場では積雪もあり、ぐっと寒くな[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では金時人参などの冬野菜の収[続きを読む]

丹波農場のアイコトマトが色づいてきました

丹波農場で栽培されているミニトマトが色づきは[続きを読む]

京北農場のECOいちごの出荷が始まりました

京北農場で栽培されているECOいちごの出荷が[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地ものとして白菜、赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場ではスイスチャードやサラダわ[続きを読む]

丹波農場のミニトマトは11月下旬にお目見え予定です

丹波農場で栽培されているアイコトマトなどのミ[続きを読む]

今年のECOいちごは12月上旬販売開始予定です

八百一の郷・京北農場で栽培されている八百一オ[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では露地では赤かぶやタアサイ[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では九条ねぎや温室のいちごの[続きを読む]