もうすぐ新米が店頭に並びます

京北農場では予定通り9月10日に稲刈りを行いました。5月10日に田植えを行い、4ヶ月が経ちました。小さかった苗も上桂川の清流と山国地方の自然ですくすくと育ち見事な黄金色の穂を付けました。機械で刈り取られた穂は、大体25%ほどの水分を持っています。それを約15%になるまで機械で乾燥し、籾殻を除けば、いつも皆さんが目にしている、玄米に仕上がります。京都八百一本館で「山国米」として販売がされています。もうすぐこの新米が店頭に並びますので一度ご賞味ください。

京北

丹波農場のアイコトマトが色づいてきました

丹波農場で栽培されているミニトマトが色づきは[続きを読む]

京北農場のECOいちごの出荷が始まりました

京北農場で栽培されているECOいちごの出荷が[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地ものとして白菜、赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場ではスイスチャードやサラダわ[続きを読む]

丹波農場のミニトマトは11月下旬にお目見え予定です

丹波農場で栽培されているアイコトマトなどのミ[続きを読む]

今年のECOいちごは12月上旬販売開始予定です

八百一の郷・京北農場で栽培されている八百一オ[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では露地では赤かぶやタアサイ[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では九条ねぎや温室のいちごの[続きを読む]

9月丹波農場の風景

9月の丹波農場では露地でも秋冬の作物の用意が[続きを読む]

9月六角農場の風景

9月の六角農場では夏の終わりの雰囲気はまだ続[続きを読む]