もうすぐ新米が店頭に並びます

京北農場では予定通り9月10日に稲刈りを行いました。5月10日に田植えを行い、4ヶ月が経ちました。小さかった苗も上桂川の清流と山国地方の自然ですくすくと育ち見事な黄金色の穂を付けました。機械で刈り取られた穂は、大体25%ほどの水分を持っています。それを約15%になるまで機械で乾燥し、籾殻を除けば、いつも皆さんが目にしている、玄米に仕上がります。京都八百一本館で「山国米」として販売がされています。もうすぐこの新米が店頭に並びますので一度ご賞味ください。

京北

6月前半丹後農場の風景

初めて栽培に挑戦したエゴマをはじめカラーピー[続きを読む]

5月丹波農場の風景

5月の丹波農場は今期終了間近のいちごの収穫や[続きを読む]

5月六角農場の風景

六角農場ではじゃがいもの花が咲き、バジルも地[続きを読む]

4月下旬丹波農場の風景

4月の丹波農場では施設でトマトが実り、来作の[続きを読む]

4月下旬六角農場の風景

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3月下旬丹波農場の風景

3月下旬の丹波農場では残り3ヶ月となったいち[続きを読む]

3月下旬・六角農場の風景

六角農場の露地では花菜、わさび菜の収獲や春作[続きを読む]

2月下旬・丹波農場の風景

2月下旬から3月にかけての丹波農場では冬作の[続きを読む]

1月下旬・丹波農場の風景

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1月上旬・六角農場の風景

1月上旬の六角農場ではいよいよイチゴの収穫が[続きを読む]