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とろとろでプルンとした食感がくせになります

京都では昔から「だいしろ」と呼ばれる江戸柿(代白柿)が市場に出回ってきました。皮がはちけそうなくらいに熟れ熟れになってから冷凍庫に入れ、半凍りになったところで食べると果肉のプルプルしたゼリー状の食感も楽しめるのでおすすめです。ただいくらトロトロで甘くなったとはいえ不完全渋柿。ジャムなどの加熱調理をしてしまうと渋が戻ってしまいますので、お気をつけください。

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今年の梅しごとはお済みでしょうか

先月終わり頃から少しずつ店頭に並び始めた梅で[続きを読む]

この時期の定番・黄色いキウイです

今やこの季節の定番となったゼスプリの黄色いキ[続きを読む]

この時期のすいかもおすすめです

夏場のイメージが強いすいかですが、ツウの間で[続きを読む]

さっぱりしつつ甘みもある柑橘です

紅甘夏という名前からブラッドオレンジのように[続きを読む]

パーツごとに色々使える面白い形の野菜です

緑のふわふわ葉っぱが特徴的なフェンネル。イタ[続きを読む]

香りがよくシャキシャキした歯触りが特徴です

冬においしいせり。知っての通り春の七草のひと[続きを読む]

シロップにすると丸ごと味わうことができます

今がおいしい冬の柚子はぜひシロップにして丸ご[続きを読む]

今年の冬至は12月21日です

近年では意識する方が減ってきてしまっておりま[続きを読む]

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熟れすぎたときにおすすめです

柿の食べ時を逃して柔らかくなりすぎたときはチ[続きを読む]

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皮や芯まで楽しめます

年中出回るので旬がわかりにくいですが、少し前[続きを読む]