お鍋にもおいしい菊菜です

今月の丹後農場からは「春菊」について紹介させていただきます。丹後農場での春菊の栽培は平成19年から挑戦していますがなかなか満足できるものが作れておらず挑戦の日々が続いています。栽培についてはまず種を蒔き、苗を育ててそれを畑に移植して育てます。春菊は特に湿気に弱いので日々の温度管理と水分管理がポイントで天気に合わせてこまめに管理を行っていきます。そして草丈を伸ばして草丈の長さが25cm以上になったものを選んで収穫をしていき出荷調整時に一律25cmの長さに切りそろえ袋詰めを行います。今年はまだ寒い日が続いておりますので鍋ものやすきやき、卵とじやおひたし等のお料理で春菊独特の風味を味わっていただければと思います。

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12月丹波農場の風景

12月の丹波農場では積雪もあり、ぐっと寒くな[続きを読む]

12月六角農場の風景

12月の六角農場では金時人参などの冬野菜の収[続きを読む]

丹波農場のアイコトマトが色づいてきました

丹波農場で栽培されているミニトマトが色づきは[続きを読む]

京北農場のECOいちごの出荷が始まりました

京北農場で栽培されているECOいちごの出荷が[続きを読む]

11月丹波農場の風景

11月の丹波農場では、露地ものとして白菜、赤[続きを読む]

11月六角農場の風景

11月の六角農場ではスイスチャードやサラダわ[続きを読む]

丹波農場のミニトマトは11月下旬にお目見え予定です

丹波農場で栽培されているアイコトマトなどのミ[続きを読む]

今年のECOいちごは12月上旬販売開始予定です

八百一の郷・京北農場で栽培されている八百一オ[続きを読む]

10月丹波農場の風景

10月の丹波農場では露地では赤かぶやタアサイ[続きを読む]

10月六角農場の風景

10月の六角農場では九条ねぎや温室のいちごの[続きを読む]